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グリーンランドパドルを自作

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SUP用にグリーンランドパドルを自作しました。 釣りメインなので、いちいち立って漕ぐのが面倒なのでダブルパドルが欲しかったのです。 材料 2x4、の一番?長いやつ(2200mmが切り出せる長さ) 油性ニス 道具 電動ノコギリ カンナ 紙やすり(40, 80, 180, 400) 最初はこんな感じからスタートして、 ひたすら削るだけです。 最後に焼印を押してニスを二度塗りしました。 かれこれ2ヶ月ぐらいかかりました。 ・木材選びが大事です。特に節が少ないのがいいです。 ・素材に設計図を描いて切り出していきますが、精度が要ります。「あとで削るから」とテキトウにやってたら最後まで修正できない箇所も残りました。 ・「あとで削るから」と余裕を持ちすぎると、あとで削るのが大変。 ・デンノコ以外電気工具なしでしたが、電動工具使えば楽ちんそう。 ・場所を選びます。やづりがけは粉塵がすごいくて近所迷惑(マンションなので) 早速使ってきました。 結果も良好で大満足です。 カワハギはいまが旬ですね!

SUPパドルケースを自作

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SUPに電車で行くことになり、いい機会なのでケースを自作しました。 手元にある3ピースから型どってつくりました。 ブレード部分が21cm、シャフト部分が14cmを二枚切ってミシンで張り合わせました。 なかなかいい感じです。 縫い合わせたところ。 入り口部分は難しいです。。 見た目より実用性(頑丈)重視でガンガン縫いました。 完成です。持ち手は面倒なので割愛。 マジックテープで開け閉めできます。

木材でゴミ箱

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ベランダに置いてたプラスチックのゴミ箱がモロモロに割れてきたので、自作してみました。 ベランダ用なので、ラフな感じにしてます。 そもそも素材が安いので、幅が均一じゃないのが組み立てながらわかったものですから。 材料 杉材(1820x180)5枚セット、1200円ぐらい 取っ手 蝶番 釘 ビニールをかけて、フタを重ねる構造です。 ビニール袋をつけるのが簡単で、かつベランダ用ですので風に強い構造になってます。 幅の大きな素材は高いので、180mmを組み合わせたのがポイントです。 フタを乗せる細長いパーツは、取っ手と2枚の板を繋げる役割りの3役担います。 下部の四角の足も板と板を繋げてます。 杉材が湿っていたので、少し乾燥させてからいつものwatoco oil(ナチュラル)で仕上げました。 その後、二号機を作ってみました。 watocoはナチュラル、ミディアムウォールナット、ダークウォールナットで塗り分けてカッコいいゴミ箱を目指しましたが、現実はなんとなくポンコツ感のある雰囲気です。

前に作った組み立て式テーブル

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以前作った組み立て式のテーブルを持ってキャンプに行きました。 細長いのでたくさん置けませんが、サイドテーブル替わり、食器置き替わりなど、使い勝手がいいのがわかりました。 ワトコオイルのおかげで水も弾くので、食べ物やソースなどがついても手入れは楽です。 材料 木材(天板、足部分)、木ネジ(足部分)、ワトコオイル(ナチュラル) 構造はシンプルなので、お好みの長さと幅で作るといいと思います。 たたむと場所も取りません。

トイレットペーパーホルダーを自作

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トイレットペーパーホルダーが壊れたので、自作してみました。 材料 100均のまな板☓2 丸い木の棒8mm(トイレットペーパーの穴に通す) 丸い木の棒4mm(トイレットペーパーを切る上カバー?の可動部分) ワトコオイル(ダークウォールナット) 工具 ノコギリ、木工用ボンド、ミニルーター、ハケ こんな感じで棒を抜いてトイレットペーパーをセットします。使っているときに棒が抜けないよう片側に細工しました。 前から見たところ。上カバー?の下部に棒をつけてあります。ミニルーターで穴を開けて挟み込んであります。 上カバーを下げた状態 お決まりの焼印を入れましたが、ダークウォールナット色に同化して控えめな感じになりました。

おかもち、自作しました。

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キャンプやバーベキューで使おうと、おかもちを作ってみました。 材料 100円ショップのまな板(300*240*10) ☓8枚 持ち手部分の木材 持ち手を付ける金具(今回はふつうのボトルナット)☓2 蝶番☓6(真鍮製ですが意外と高い) 全体的にサイズはまな板基準で作ってみました。 蓋を開くと 小物入れを前に置いて 前側を倒して完成です 作った焼印で雰囲気も良くなりました。 持ちて部分は本物は2つ取り付け、蓋を開いたところを下から支えるギミックがあるのですが、今回は省略しました。 釘は使わず、木工用ボンドでまな板を組合せましたが強度は問題なさそう。 春が待ち遠しい。 追記 設計図が出てきました。ところどころ怪しいですが、参考にしてください。

DIYでオリジナル焼印を作ってみた

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真鍮を自分で掘って焼印を作りました。 自分で作ったものにロゴをつける時、こんなのをシールにして貼り付けてましたが、ホンモノのロゴも変わったようなので、自作焼印にチャレンジしました。 こちらが完成後の焼印です。 材料  真鍮ブロック(ハンズで1000円ぐらい)  金属の棒(なんでも。わたしは特大s字フックの両端をきりました。300円)  柄部分(林で拾って削りました) 道具  ミニルーター(焼印を削る)  鉄のこ(s字フックをきる)  ドリル(金属の棒を差し込む穴を開ける)  トンカチ(金属の棒を差し込みます)  ノコギリ、ヤスリ(柄の加工) とにかくミニルーターをあせらず、ゆっくり掘っていきましょう! のこりの部分はなんとかなります。 Wの部分が少し欠けているのは、となりのoを削るのに夢中になって、ルータのビットが当たっているのに気づかず、少し削れてしまったためです。 最初の押印?は、ミナミヌマエビを飼っているビンのフタです。 もともとプラスチックであじけなかったのですが、いい感じになりました。 これからいろいろこのロゴをつけていこうと思います。